黄金色の身が煌めく『徳島 鳴門金時』!
M〜2L混合サイズ 3kg
さつまいもと言うと徳島県の「鳴門金時」関西圏では、
伝統の上品な甘さで高級料理店では必ず指名買いをされております。
お待たせ致しました!
数あるサツマイモの品種の中でも高級品種として
名高い「徳島 鳴門金時」の登場です!
その黄金色をした身はとても美しく、その深い甘みは
味わった人の心を奪い、永遠に虜にしてしまうかもしれません♪
今回は3キロでのご用意です!
ご自宅まで、この鳴門育ちの高級サツマイモ
「徳島 鳴門金時」をお届けすることができます。
和菓子の材料としてはもちろん、昨今のスイーツブームでも再び脚光を
浴びている鳴門金時を、この機会に是非ご家族の皆様とお召し上がりください!
ご存知の方も多いように「鳴門金時」はとても多くの種類が
存在するサツマイモの一種で、1979年生まれの品種。
特別豊かな甘みや絶大な人気などに由来して「日本三大芋」や
「サツマイモの王様」と呼ばれることも多いそうです。
その身は黄金色と表現されるほど美しく、とても濃厚な黄色。
さらに「その身」を包む皮でさえも、美しい赤紫色。
まるごと蒸し上がって、身を露にしたその姿は
芸術的な雰囲気さえ漂わせてくれます!
実は、鳴門海峡周辺の温暖な気候だけがこの美味しい
芸術品「鳴門金時」を育て上げた訳では有りません。
もちろん、暖かい気候はサツマイモの育成にとって非常に
重要な要素のひとつ!ですが‥
他にも、少ない降雨量、海に近くミネラル分を多く含む水は
けのよい砂地での栽培など、という条件が折り重なって
初めてこのサツマイモ「鳴門金時」が誕生したんです!
「栗のような甘み」と表現されるコトも多いその味は、糖度の高さから
感じられるもので他のサツマイモの追随を許さないポイントですね!
そんな強い甘みを存分にいかして、スイートポテトやアイスクリームな
どのスイーツの材料として使われることも多い「鳴門金時」は、
味の面だけでなく成分にもポイントがあるんですよ。
かつて食糧事情の悪かった時代には重要なエネルギー源だったサツマイモ。
現在でも赤ちゃんの離乳食では立派なエネルギー源としても重宝されているんです!
カロリー摂取自体は比較的少なく抑える事が出来て、
なおかつエネルギーを効率よく得られる!というとっても優秀な食材なんですよ♪
「サツマイモを食べたら太っちゃうんじゃないの?」
という心配はどうやら要らないようですね。
もちろん食物繊維もたっぷりなので、便秘解消効果も期待できそうです。
若々しい肌を追い求める女性には日々欠かせない栄養素、ビタミン
CとEもたっぷりで、美肌への期待も高まりますね!
「でもお料理で加熱しちゃ、ビタミンCがダメになるんじゃないの?」
と考えなくても大丈夫!特にさつまいものビタミンCは加熱しても
壊れにくいとされているそうなので、レシピに悩む必要も有りませんよっ。
では「美しい見た目」「甘い味」「優秀な成分」を兼ね備えた「鳴門金時」を、
どんな風にクッキングに活用しましょうか?
まずは、普通のサツマイモ料理は一通り試してみたいですよね!
女性やお子さまの「おやつ」にしたいなら‥‥ふかし芋、焼き芋、大学芋、
スイートポテト、ポテトチップス。
「お食事」にしたいなら煮物、天ぷら、サラダ、サツマイモご飯、ヨー
グルト和え、などなど。
使えそうなレシピの幅はとっても広いですね♪
その「鳴門金時」特有の強い甘みをいかして、砂糖などの甘みを
一切加えないお手製のスイーツを作るのもヘルシーで、
ご家族によろこばれるかも知れません!
離乳食が始まっている赤ちゃんのいるご家庭では、電子レンジで簡単に
調理できるので、是非試してみてください。
ママの工夫次第でベビーお気に入りのメニューがひとつ増えるかも知れませんよ♪
小さなお子さまが楽しみにする秋のイベントの「お芋掘り」や「焼き芋体験」。
サツマイモのコトが大好きになってお家に帰って来る子供たちも多いですよね。
他のサツマイモよりも、もっともっと甘い
「鳴門金時」で作ったおやつにお子様はきっと笑顔になってくれると思います♪
「九里よりうまい十三里」よりもっとうまい「鳴門金時」

日本中から愛されるサツマイモ「鳴門金時」をあなたの食卓で、是非味わってくださいね!
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